majun(マジュン)ブログ

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私がなぜこの乳酸菌を愛犬と一緒に摂るのか?

   






私、友重がよく言われるのは

「なんでそんな元気のパワーがあるのですか??」

「なぜそんなエネルギーが高いのですか??」

「なぜそんな圧があるのですか??」

もっと酷くなると

「なぜ幽霊に憑依されないのですか??」

なぜ幽霊に嫌われているのですか??」

🤣🤣🤣

人を化け物のように🤣

そんな私でも大切な家族の愛犬には

「できるだけ元気なままで、長く一緒に過ごしたい」

これは、
動物と暮らしている人ならきっと誰もが思うこと。

愛犬や愛猫には、**“寝たきりにならず、
なるべく最期まで自分の足で立って生きてほしい”**
と願っています。

そんな“健康寿命”を考えたとき、重要な1つが
腸内環境を整えること

「腸って大事」は、もう常識

ご自身の便、愛犬愛猫の便は毎日、快便ですか?
最近は「腸活」という言葉も広まり、
腸が健康のカギを握っていることは、皆がなんとなく知っています。

でも実は腸って、とても重要な臓器。

✔︎ 栄養の吸収

✔︎ 免疫のバランス

✔︎ ホルモンや感情にも関わる

だからこそ、
腸を支える“乳酸菌”は一役も二役もかう☝️と実感しているのです。

乳酸菌なら何でもいいの?

世の中には星の数ほどの乳酸菌がありますが

どこの菌なのか名前がはっきりしない

• 「入ってるだけ」で、どんな研究がされてできているのか分からない

• ただ「生きて届く」と書いてあるだけ

そんな“なんとなくよさそう”な乳酸菌が沢山あります。

大切な家族や自分自身が摂るなら私は
明確に納得したいのです😊

食事で乳酸菌を摂れる?

もちろん、ヨーグルトや味噌などの発酵食品も大事です。

ただ…

• 食品に入っている菌は量が少なかったり

• 胃酸で死んでしまって腸まで届かないこともあったり

• 高齢になると吸収力も落ちてくる

という理由から、
出来る限り確実に届いて働く菌を補う必要があると感じました。

この菌は、“ちょっと本気”です

私が選んでいるのは、「H61乳酸菌」という菌です。

これはただの市販菌ではなく
**国の研究機関「農研機構」**で加齢に関わる研究の中から選ばれた“特別な菌”なんです。

何が期待できるの?(研究引用より)

農研機構のマウス研究をポイントだけ要約すると
H61乳酸菌を摂取した個体に:

✔︎ 毛のツヤが保たれた

✔︎ 筋力や骨密度の低下が抑えられた

✔︎ 免疫のバランスが整った傾向が見られた

※医薬品ではないので効果を保証するものではありませんが(^◇^;)
こうした明確な変化が他の菌では見られなかったという点は、大きな違いです。

なぜ“生きてる菌”じゃなく死活菌なのか?

多くの人が「生きて腸まで届く菌がいい」と思っています。

このH61は、あえて加熱処理された「死菌(非生菌)」**を用い
しかも死活菌(※)」としての働きがあると、多くの研究で報告されています。

それでも、

✔︎ 腸の免疫を刺激する力がある

✔︎ 胃酸や熱に強く壊れにくい

✔︎ 保存しやすく安全性が高い

というメリットがあるんです。

“壊れず届く”という視点が、むしろ新しいんです。

もっと詳しくいうなら

H61株は死んでいても:
腸管の免疫細胞(パイエル板)を刺激しやすい♪
炎症を抑制するサイトカインの分泌を調整しやすい♪
皮膚や筋肉、加齢関連指標の改善しやすい等
“死んでても働く”→ つまり死活菌に該当するという見方が主流のH61株の研究なのです😊

この中身でこの値段!

✔︎ 成分が曖昧じゃない☝️

✔︎ 国の研究機関で長年研究されている

✔︎ 人にもペットにも使える品質

この内容でなら私はむしろ納得以上でした。

私がこの乳酸菌を摂る理由

• 愛犬・愛猫も自分もずっと元気で過ごしたい

体の変化を「年のせい」と片づけたくない

• 信頼できるものを選びたい

「なんとなく」ではなく根拠あるものを選びたい

だから、この乳酸菌は愛犬と一緒に欠かさないのです😊

Screenshot

 - 友重のひとりごと